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「死刑反対」との候補者も=裁判員選任手続きで−2人死亡の強盗殺人・鳥取地裁(時事通信)

 鳥取県米子市で昨年2月、会計事務所社長ら2人が殺害された強盗殺人事件の裁判員選任手続きが22日、鳥取地裁(小倉哲浩裁判長)であり、裁判員6人と補充裁判員4人が決まった。
 2人が殺害されており、死刑求刑も想定される事件の裁判員裁判は初めて。選任手続きの個別質問では、「死刑制度に反対」とした候補者もいた。
 強盗殺人や窃盗の罪に問われているのは、会計事務所元役員影山博司被告(55)。23日に初公判、26日に論告求刑が行われ、3月2日に判決が言い渡される予定。 

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